
乾燥が本格化して、トラブルが頻発し始めるこの季節。
トラブルをクリアにして、今よりもっと美しい肌を…。
だからこそ、まずスキンケアを見直すことから始めてみませんか? 資生堂のスキンケアなら、きっとあなたの肌を理想に近づけてくれるはず。
Photo/Satoshi Osaki,Azusa Hasegawa(Shin irai)
Hair&Make/Nobuko Yamada,Natsuko Nakayama(shiseido)
Styling/Nao Togashi Model/Rei Tanaka Text/Noriko Masumoto(alto)




化粧品の効果を最大限に引き出すためには、正しい使い方がマスト。ここでは、基本的な3ステップをご紹介しましょう。
意外と忘れがちなお手入れのポイントも、大切な美肌のポイント。
この機会に、毎日のケアを見直してみませんか?
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洗顔料に水またはぬるま湯を加えて泡立て、濡らした肌にたっぷりとのせ、泡のクッション性を利用して、頬の広いところから泡をくるくると転がして軽くマッサージ。小鼻やTゾーンなどザラつきの気になるところは指の腹を使い細かく円を描いて。すすぎは、流水で十分に行いましょう。
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顔の水気をタオルでオフしたら、コットンが透ける程度までたっぷりと含ませ、肌にフィットさせて顔のすみずみまでなじませて。頬や額など広い部分から始め、顔の中心から外側に向かってゆっくりと丁寧に、それぞれ2〜3回繰り返す。
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うるおいが逃げないように油分で蓋をする仕上げのステップ。化粧水同様、適量を取り、顔の中心から外側に向かってゆっくりと丁寧に、それぞれ2〜3回繰り返して。日中用乳液は手のひらで、夜用乳液はコットン使いがおすすめ。

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提供:株式会社資生堂 掲載期間:2008年12月09日〜2009年01月12日 【PR】 |